カラスの投資ブログ

投資を始めて3ヶ月で200万円の含み益を出して以来、投資の魅力を学ぶ。コツコツと資産形成を続けて経済的に余裕のある生活を手に入れる。お金を増やす為の知識や投資を1から学んでいただく情報を発信しているブログです。

ビットコインぶち上げ間近!?ビットコインETF承認

 

こんにちは、カラスです。

 

 

今回は直近のビットコインの上昇について解説していきます。

 

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10/15にビットコイン価格は大きく上昇し、1BTCが700万円を超えるまで上昇しました。

 

 

その後10月18日10時時点の価格は、710万円まで上昇。

 

4月に付けた最高値707万1867円を超えて上昇し、円建てで過去最高値を更新しました。

 

過去1年間では491%の上昇となっています。

 

 

 

 

 

この要因は米証券取引委員会(SEC)がビットコイン先物に連動する上場投資信託ETF)を近く承認するとの発表がありました。

 

 

仮想通貨連動のETFを巡っては米国で上場申請が相次いでいましたが、過去5年以上にわたって却下されていました。

 

 

しかし遂に米国初の仮想通貨ETFが誕生することとなりました

 

カナダやブラジルでは既に仮想通貨ETFは存在していますが、世界のトップである米国でというのがかなり大きいプラス要素となります。

 

 

ビットコインETFが誕生することにより、今までは仮想通貨取引所の口座からしか取引出来なかったものが、証券口座から買い付けることが出来るようになります。

 

これにより証券口座からの顧客流入が見込めるので、ビットコインの更なる価格上昇が見込めます。

 

 

さらに米国のSECが認めたというのも大きいプラス要素です。

 

SECは日本で言うところの金融庁のようなものです。

そのSECが認めた、つまり政府が認めたということですので、これはビットコイン価格の大きな追い風になると予想されます。

 

 

また、S2Fモデルが予想した今後のビットコイン価格は

2021年内には、1000万円
2025年内には、1億円
 

という予想が出ています。

 

 

S2Fモデルとはビットコインの貯蔵量(ストック)と供給量(フロー)から、その希少性を定量化し将来的な価格や時価総額を予測できるのではないかと多くの人に注目されているものです。

 

これまでのS2Fモデルによる予想は高確率で的中しており、米国の世界最大級の暗号資産運用会社であるあのグレイスケール社や、日本のマネックス証券などからも注目されている非常に信憑性の高いものです。

 

 

このことからも、早ければ年内に1000万円に到達する可能性があります。

 

年末に向けて今から少しずつ仕込んでおくのもいいかもしれませんね。

 

 

仮想通貨取引を始めるには口座開設が必要になります。

 

国内では使い方がシンプルで使いやすいコインチェックが初心者の方にはオススメです。↓

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tamagokun2000x.hatenadiary.jp

 

 

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岸田ショック!日本株低迷か!?

 

こんばんは!カラスです。

 

今回は日経平均株価が一時984円下げた「岸田ショック」について解説していきます。

 

 

東京株式市場は10/5日午前から、日経平均株価が大幅に続落しました。

 

前日比で一時984円下げるなど午前の終値は前日から2.8%ダウン、1か月ぶりの2万8000円割れとなる2万7658円31銭にまでダウンしましたた。

 

その後午後に入りやや回復したものの、終値は622円安の2万7822円12銭となりました。

 

 

国内の主な原因としては、前日に政権を発足したばかりの岸田首相が記者会見で、金融所得課税の見直しに踏み込む姿勢を見せたことが挙げられています。

 

では金融所得課税の税率を現行の20%からどれくらい引き上げるか?ですが

 

岸田氏自身は、総裁選の最中から明言こそしていませんが、25〜30%への引き上げの可能性が取り沙汰されています。

 

 

なにしてくれとんねん(^ω^♯)

 

 

これを受けて日本の株式市場を支える外国人投資家らを中心に、日本株を精算すべく売り優勢の動きが強まっています。

 

 

今後の岸田氏の動向や株価の値動きについても注目です。

 

このまま下降トレンド入りするようなら買い増しのチャンスですので、カラスはもう少し静観してタイミングが来次第買い増ししていきたいと思います。

 

 

これから株式投資を始めてみたいと思っている方には下降気味の今がいいタイミングですので、口座開設をして日本株の取引を開始してみるといいと思います。

 

口座開設は手数料の安いSBI証券がオススメです。

こちらから登録して頂ければ「金融商品仲介業者ネクシィーズ・トレード」のサポートも受けることが出来ますので初めての方にはオススメです。

 

 

どの銘柄を買っていいか分からないと言う方には、こちらにカラスの保有している銘柄を載せているので参考にしてみてください。

 

 

 

カラスのポートフォリオ公開

 

こんにちは、カラスです。

 

 

以前からカラスの資産ポートフォリオを教えてほしいと言う質問が多かったので、この度noteにてカラスの株式のポートフォリオを公開することにしました!。

 

 

 

 

但し有料記事となりますので

 

・どの銘柄を買えばいいか分からない

株式投資で稼いでる人はどの銘柄を買っているのか?

・本当に株式投資で成果を出したい方

 

 

以上のような方に1番読んでいただきたい内容となっています。

 

 

 

 

このレポートを読めば優良銘柄の答えを知ることが出来ます。

 

初めての株式投資で不安な方にはいいスタートラインを切れるような内容に仕上げてありますので、興味のある方は是非読んでみてください。

 

「カラスのポートフォリオ公開」

下記にて公開中↓

 

 

お小遣いサイトモッピー

おこずかいサイトモッピーを紹介します。

 

モッピー!お金がたまるポイントサイト

 

投資の資金作りは節約することが基本なので、こういったポイントを利用することで資金の足しとなります。

 

こういったポイントものは短い期間で見れば少額なのですが、チリ積もって蓄積していけば長い目で見れば案外バカにならない金額になるのです。

 

数あるポイントサイトの中でもモッピーが1番還元率が高いので、まだ始めてない方はモッピーからスタートすることを推奨します。

 

こういったポイントの制度を存分に利用して投資に回すための資金の足しにすることをオススメします。

 

今回紹介するモッピーですが、このサイトは私が高校生の時からずっと活用しているサイトです。

まだガラケーの時代の時からですね(笑)

内容はサイトを見れば分かりますが私が気に入ってる所はレートが等価なところです!

そう1P=1円です!

いくつかおこずかいサイトはありますが1P=0.5円のところなどもあるので等価というのは良心的です

 


具体的になにをするかと言いますと

・モッピーに掲載されてる無料・有料のサイトやアプリなどに登録する

 

・一日1回引けるガチャを引く(0.5P~5P当たります)

 

・モッピーに掲載されている楽天市場などのネットショップでモッピー経由で買い物する

 

・クレジットカードやWi-Fiなどの新規契約の申し込みをするなど様々です。

 


私の個人的な使い方としてはポイントカードのような使い方をしています。

私はよく楽天市場で買い物をするのですが、モッピーのサイトから楽天にアクセスしていつもどうり買い物します。

 

楽天ですとモッピー内で1%貯まるので、楽天でのポイント+モッピーのポイントとダブルでポイントがゲットできます。

簡単ですよね?

 

モッピー!お金がたまるポイントサイト

 

この他にもダウンロードしたいアプリがあったり、新たにWi-Fiやクレジットカードを契約したいと思えば、一度モッピーで検索してみてください。

 

もしモッピー内でそのアプリの案件が出ていればモッピー経由でダウンロードしたり契約したりするとポイントが貯まります!

 

ただダウンロードするより1円でもお金が貰えるならこのほうがお得です。

 

特にWi-Fiの新規契約やクレジットカードの新規発行などは還元率が高いので、もしその予定があれば1度チェックしてみるといいです!。

 


このようにこつこつと貯めていくスタイルもあれば案件を登録していってガンガン稼ぐなどその人に合ったスタイルで貯めていけるのがいいところですね!

 


また貯まったポイントは1P=1円として現金に代えることはもちろん、Tポイントなどの電子マネーにも変換できます!

私はよくTポイントに変換してENEOSでガソリン代に充てています。毎月のガソリン代はモッピーでまかなえています!

 


チリ積で貯めていけば1年継続するだけでも結構な金額になるのでオススメです!

 

モッピー!お金がたまるポイントサイト

 

 

復活のビットコイン!年末には10000000円!?

 

こんにちは、カラスです。

 

 

今回は復活したビットコイン価格の復活について解説していきます。

 

 

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5月19日に320万円台まで大暴落したビットコイン

 

一時700万円の値を付けてからは50%ほどの下落となりました。

 

 

しかしその後、上昇を続けて8月には500万円代にまで回復しました。

 

 

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回復した原因は色々考えられますが、決済大手のペイパル(PayPalが英国で仮想通貨の売買サービスを開始すると発表したことなどが大きいでしょう。

 

 

Paypal(ペイパル)とはアメリカのペイパル社が事業者と消費者の間に入ることで、オンライン上でデビットカードやクレジットカードでの決済、銀行決済を安全に行うことができるサービスのことです。

 

日本で言うPayPayのようなものですね。

日本ではあまり浸透していませんが、PayPalは日本でも使うことが出来ます。

 

 

 

 

そしてこのPayPalは2019年の調査では、モバイルでの決済方法においてはペイパルが世界で最も利用されていることが分かっています。

 

 

そのペイパルはアメリカで昨年11月に暗号資産の売買サービスを開始したことが話題になりましたが、米国以外の顧客に暗号通貨サービスを提供するのはこれが初となることなのです。

 

 

ペイパルは、フィンテックのスタートアップPaxosと組んで、英国でビットコインイーサリアムライトコインビットコインキャッシュの4種類の暗号通貨に対応するサービスを開始することを発表しました。

 

 

この動きは大手企業の間で暗号通貨の受け入れが始まり、仮想通貨の明るい未来を示唆する非常にポジティブなニュースとなりました。

 

 

このように一時的な暴落を経て上昇を続けるビットコインは、早ければ年内には1000万円に到達すると言う意見も飛び交っています。

 

 

 

 

S2Fモデルが予想した今後のビットコイン価格は

2021年内には、1000万円
2025年内には、1億円
 

という予想が出ています。

 

 

S2Fモデルとはビットコインの貯蔵量(ストック)と供給量(フロー)から、その希少性を定量化し将来的な価格や時価総額を予測できるのではないかと多くの人に注目されているものです。

 

これまでのS2Fモデルによる予想は高確率で的中しており、米国の世界最大級の暗号資産運用会社であるあのグレイスケール社や、日本のマネックス証券などからも注目されている非常に信憑性の高いものです。

 

 

このことからも、早ければ年内に1000万円に到達する可能性があります。

 

年末に向けて今から少しずつ仕込んでおくのもいいかもしれませんね。

 

 

仮想通貨取引を始めるには口座開設が必要になります。

 

国内では使い方がシンプルで使いやすいコインチェックが初心者の方にはオススメです。↓

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アホでも稼げる全世界株式ETFについて

 

こんにちは、カラスです。

 

 

今回は人気の全世界株式ETFについて解説していきます。

 

 

まず全世界株式ETFとは、簡単に言えばそれ1つ買えば全世界に分散して投資してくれる金融パッケージになります。

 

 ETFの詳しくについてはこちら↓

 

tamagokun2000x.hatenadiary.jp

 

 

 

そしてなぜこれが人気なのかと言うと何年間も右肩上がりで上がり続けているからなんです。

 

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こちらヴァンガードトータルワールドストックETF(ティッカー名VT)の2009年から現在の2021年までのチャートになります。

 

 

ご覧のようにずっと上昇を続けているのが分かるかと思います。

 

 

 

 

 

なぜ全世界株式はこれほど上昇しているか?と言うと2つの理由があります。

 

  • 世界的にGDPが上昇している為。
  • 世界人口は増加を続けている為。

 

 ・世界的にGDPが上昇している

GDPとは「国内総生産」を表す経済指標のことで、国内で生産されたものやサービスの総額となります。

 

これはその国の経済の規模を表すモノサシのような役割を果たすもので、簡単に言えばその国の稼ぐ力になります。

 

 

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(出所)The World Bank

 

 

こちらの世界主要国の1960年〜2017年のGDP成長率になります。

 

ご覧のようにアメリカを中心に世界の経済は伸び続けているのです。

 

 

・人口が増加している

 

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世界の人口は現在約76億人とされており、今後も人口は増えていくことが予想されています。

 

 

 

人口が増えればGDPは上昇していきます。

GDPが上昇すれば株価の上昇に繋がります。

 

 

日本では人口は減少傾向ですが、世界では

 

など人口が増加している国が多数あります。

 

世界人口の増加は今後も増加して行くことが予想されますので、自然と全世界株式は上昇してゆく可能性が高いのです。

 

 

以上の理由から全世界株式は将来的に上昇を続ける可能性が非常に高く、まさに勝者のゲームなのです。

 

 

全世界株式ETFを取引するには証券口座開設が必要になります。

 

これから株式投資を始めてみたい方には歴史も長く、手数料の安いSBI証券がオススメです。

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爆益!!PLTトークン爆上がり!コインチェックで日本初のIEO

 

こんにちはカラスです。

 

今回は先日コインチェックにて上場したPLTトークンの爆上がりについて解説していきます。

 

 

まずPLT(パレット)トークンとはPaletteプラットフォームで扱われる予定のトークンのことです。

 

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●Paletteプラットフォームとは

Paletteプラットフォームとは簡単に言うと「NFTを扱うプラットフォーム」のことです。

 

NFTを扱うプラットフォームは複数登場していますが、その中でもPaletteプラットフォームには以下のような特徴があります。

 

  • クロスチェーンを採用している
  • ユーザーのハードルが低い
  • 手数料が安定している

 

 

・クロスチェーンを採用している
最近流行りのクロスチェーンやマルチチェーン展開するアプリケーションが多い中、Paletteプラットフォームもクロスチェーン技術を用いることで、Paletteプラットフォームから発行されたNFTは複数のブロックチェーンに対応する予定です。

 

対応するブロックチェーンは今後も増える予定ですので、ますます利便性の高いNFTプラットフォームとなることが期待されています。

 

 

・利用する際のハードルが低い
これまで多数のDappsが登場していますが、共通している問題は「一般ユーザーにとって分かりにくい」という問題がありました。

 

プラットフォームを利用する際に必要な手数料(ガス代)が高いという問題がありました。

 

最もポピュラーなプラットフォームであるイーサリアムのガス代はトランザクションの状況によって変動し、タイミングによっては数万円に高騰したこともあります。

 

このようなガス代の高さが問題となっていました。

 

しかしPaletteプラットフォームでは「ユーザーのガス代を無料化」するなど、ブロックチェーンやガス代といったことを意識しなくとも、利用できるような初心者にも使いやすいサービス設計となっています。

 

 

・手数料が安定している
Dappsでは、プラットフォームを利用する際の一つ一つのアクションにガス代が要求されることが多いです。

 

イーサリアムでは、数百円〜数千円が必要になることも多々あります。

 

一方で、Paletteプラットフォームのパレットチェーンでは、エンターテインメントに特化することで、手数料を安定化させることを目標にしています。

 

 

 

 

●パレットトークンとは
ではこのパレットプラットフォームで利用されるパレットトークンですが、は主に以下のようなものに利用される暗号資産です。

 

 

パレットトークン(PLT)の利用・活用方法

 

  • NFT発行手数料の支払い
  • パレットチェーンのノード運用報酬の支払い
  • パレットコンソーシアムのメンバーへの委任
  • NFTの購入
  • PLT保有による権利付与
  • サブスクリプション決済

 


パレットトークンは、Paletteプラットフォームのガバナンストークンであり、基軸になる通貨としての役割を持っています。

 

Paletteプラットフォームにおける土台となる暗号資産のため、Paletteプラットフォームが今後普及するにつれて、大きな値上がりをする可能性があるでしょう。

 

 

 

 

コインチェックにて日本初のIEO

ここまで見ると従来の新規上場コインと対して差はないように見えますが、このPLTトークンは上場開始価格4.05円が一時94.8円まで高騰しました。

 

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上場開始価格4.05円からなんと最大23.4倍に達したことになります。

 

 

なぜここまで短期間で爆上がりしたかと言うとIEOという方法での少し特殊な上場でかなり注目を集めたからなのです。

 

 

IEOとは企業が掲げたプロジェクトの資金を調達する為に、未公開のコインを取引所で先行販売して投資家達から資金を集める方法となります。

 

集めた資金を元にプロジェクトを進行します。

 

 

そして投資家達は将来的に値上がりする可能性があるまだ世に出ていないコインを先行販売で買えるという仕組みになっています。

 

このIEOは海外の取引所ではすでに行われているのですが、日本でのIEOは今回が初となります。

 

7月29日にコインチェックにてPLTトークンが上場することが事前に告知されており、事前にコインチェックからこのIEOに申し込みを入れておきます。

そして抽選にてPLTトークンを1枚4円で買う権利が抽選されますので、当選すればめでたくPLTトークンを手にすることが出来ます。

 

国内で初めてのIEOと言うこともあり、かなりの注目を集め、事前の申し込みの抽選倍率は24.11倍と言う倍率となりました。

事前に申し込まれた金額は224億5500万円もの申し込みがありました。

 

第1回目となった今回のIEOで見事当選した方はかなりの爆益を取れた人も多いはずです。

 

かく言う私も当選したのでかなり爆益をとることが出来ました!

 

このIEOは勝率の高い案件になります。

ですので今後もコインチェックにて2回目、3回目とIEOが行われる可能性が高い為、まだコインチェックの口座を開設していない方は口座開設をして次のIEOにも是非チャレンジしてみる事をオススメします。

 

コインチェックの口座開設はこちらから行うことが出来ます。↓

 

コインチェック

 

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